ハイ、X-pro2が好きです  ~I Love X-PRO2~

ボクはFujifilm X-pro2が好きです。

X-pro1と比べて圧倒的な進化を遂げました。
しかし、フルサイズの憧れも中々捨てきれなかったというのも事実でした。

しかしです、一か月ほど撮っていると何かこう、コイツがないと寂しくなってきたんですよね。
目に見えるところにないと気になる、とりあえず触りたい、一日最低でも一回はシャッターを切りたくなる。
気が付いたら、なくてはならない存在になってきました。

一番大きかったのが、いろんな写真を見ていくうちに
”あれ、【画質がきれいな写真=いい写真】じゃないんだな”
って気づいちゃったんです。

もちろん、媒体サイズによってはどうしてもフルサイズ、中判を使用する必要がある。
フルサイズ、中判じゃないと認めない人もいる。

そういう人たちが間違ってるわけじゃない。
そういう人たちがいるっていう事実だけ。
だから、X-pro2が好きなやつがいるというのも、ただの事実です。
それ以上でもそれ以下の意味はここにはない。

ボクはコイツといると、【自然と写真が撮りたくなる】
正直、それ以上の理由がcameraに必要あるんでしょうか?

もしかしたら、これは究極の【理由】なんじゃないかと、勝手に思っています。

もう一度言います。
ボクはFujifilm X-pro2が好きです。
ボクはFujifilm X-pro2が好きです。
ボクはFujifilm X-pro2が好きです。

 

I love Fujifilm X-PRO2.
The camera achieved high performance machine from X-PRO1.
Beautiful body design, shutter sound, high speed response to use, and image quality.
I’m satisfied I’m just being with it.
I say once again, I love X-PRO2.
I say once again, I love X-PRO2.
I say once again, I love X-PRO2.

LEAVE A REPLY

*
*
* (公開されません)